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ニュースより 「生活保護費を三重受給」
2014-09-04 Thu 06:10
 住所不定、無職の春日野美保被告が生活保護費を三重に受給しており、合わせて毎月何十万円も懐に入れていたのがニュースになっていました。

 このニュースを聞いて思い出したのが、今年の始めだったと思いましたが、神戸市在住の朴(パク)被告は生活保護を受けながらポルシェを乗りまわし、それでいて万引きで逮捕されたとのニュース。 この事実を知った神戸市の職員は「なんでこんな事実が起きるのか謎だ」と言ったとか。


 こうも生活保護が悪用される理由は簡単。
 生活保護は最初から本来の目的で支給されるような仕組みになっていないから。

 生活保護は事実上、特定の外国人が日本国内で仕事をせずに遊んで暮らすための交遊費として、日本国民が汗水たらして貢ぐものになっていると、私は常日頃から感じています。
 この朴被告(当然、韓国人)もそうですが、生活保護受給者の多くは在日韓国人、朝鮮人が占めており、彼らは当然の権利として日本人の税金を貪りながら、日夜、犯罪に手を染めているのでしょう。
 今回の春日野被告の件や、万引きなんて軽い方で、テレビではまるで日本人による犯罪のように報道されていながら実は在日韓国人や朝鮮人が行った凶悪犯罪は非常に多く、誰でもが知っている「あの」凶悪犯も実はこういった特定の外国人によるものが多いことを知ると、きっと誰しも驚くことでしょう。


・オウム真理教 事件
 あの麻原の父親は朝鮮籍です。

・池田小学校 児童殺傷事件(大阪)
 宅間守も朝鮮人部落出身。

・酒鬼薔薇聖斗
 これも誰もが知る、神戸の首切り殺人少年。在日朝鮮人。

・毒入りカレー 事件(和歌山)
 どこのメディアも「林 真須美」としか書きませんが帰化人です。

・英国人女性 強姦バラバラ殺人事件(神奈川)
 犯人の織原城二も帰化人。


 列挙するときりがありませんが、その他にも誰の記憶にも残る猟奇殺人、連続婦女暴行事件で、特定外国人が起こした事件は多くあります。

 もちろん、どんな犯罪にも生粋の日本人もいるのは当然ですが、日本から在日韓国・朝鮮人がいなくなれば国内の犯罪発生率は極端に低下するのではないでしょうか。
 そもそも、ニュースを聞きながらもずっと不思議だったのですが、英国人女性を強姦して殺害した「織原城二」は報道では資産家の息子と紹介され、殺人を実行した場所も神奈川県の「別荘」と紹介されていました。

 こういった例で「生活保護=在日による犯罪の温床」というには飛躍があるかもしれませんが、私たちがまさに生活費を削って払っている税金が不適切に使用されているのは事実です。


 そもそも、生活保護は「どうにも働けない人」が受給すべきもので、多少の障害で受給できてしまうのも問題です。そんなことですから
「生活保護は天からの恵みではありません!
  私たちの生活の糧です!」
などというトチ狂った主張がまかり通ってしまうのです。

 生活保護を現物支給にすべきとの意見がありますが、現状を見るにそれでも生ぬるいと感じます。最初から働く気のない『実は健常者』にとっては、現物支給となる代わりに申請時のチェックがもっと甘くなれば正に願ったり叶ったりです。


 私は生活保護を受けるなら公共の施設に入所することを義務付けるべきと考えます。
 施設入所者はそこで食事を提供され、入浴や寝床を保障される代わりに外出は原則禁止。現金の所持も禁止とすべきです。
 なぜなら生活の『保護』を受けているのですから、現金や資産があること自体が矛盾なのです。
 そうすれば自家用車も持てませんから、神戸市の朴容疑者のようにポルシェを乗り回して犯罪を犯して回る心配もなくなります。



 そもそも、体が不自由で仕事ができない人でも、南国でカヌーに乗ったり、富士山登山したりと、ヘルパーさんに助けられてレジャーに勤しんでいる光景がまるで美談のように報道されることがありますが、

 !!私はカヌーに乗ったことも、富士山に登山したことも無い。
   仕事をして日々生活していくのがやっとで、旅行もままならない!!

 それでも私は健康であり、自由に行動でるだけでも幸せだと思い、自分で移動することも不自由な方の少しばかりの楽しみを嫉妬するようなことはするべきではないと考えますが、健常でない人がカヌーにのるのは『当然の権利』では無いことを良く考えるべきです。

 人間は生まれながらに平等などというフザケタ思想は誰が広めたんでしょうか。
 もし、それが本当なら鳩山一族の様な生まれた時からスーパーゴージャスな生活が保障されている人たちが存在するのはなぜ?
 生まれた家はゴージャスじゃなくても、自分の実力で勝ち取った歌手やアスリートの生活にしても、個々人の能力に差があるのはなぜ?
 生まれながらに平等なのはあくまで基本的な人権においてであり、環境や能力が不平等なのは全ての生きとし生けるものの定めです。
 こんな事を書くと不満と怒りを持たれる方がいるのを承知で書きますが、生まれながらに障害がある方は、そういった運命なのです。
 それでは余りにかわいそうなので、健常な人達が少ない給料から僅かばかりの資金を出し合って、生活とできる限りの楽しみを提供しようとしているのが生活保護です。
 保護を受けるからには、それは皆の善意の塊りだと認識すべきです。
 ですから生活保護を「当然の権利だ!」とか、「支給額を下げるな!」なんて叫びがあがること自体が異常だと思います。そういった人たちは最初から生活保護という制度を悪用している人達であり、その既得権益が少しでも侵されることに逆切れしている人達ではないかと思います。
 なぜなら、それは生活保護を皆さまからの支援として考えていないからでしょう。

 もっとも悪質なのは、そういった皆さんの善意を奪い取って楽しようと考えるフトドキ者です。


 生活保護を受けるなら公共施設に入所するのが条件となれば、そんなフトドキ者は激減するでしょうし、本当に保護や援助が必要な人はその施設を訪れるボランティアによって大抵の遊びは提供されることになると思うのですが。

 現金をばら撒くという考え方自体が最初から本当に困っている人を助けようとした仕組みではなく、特定外国人や帰化人を対象にした票の買収だと考えるべきでしょう。
 だから、外国人参政権を叫ぶ勢力と、生活保護の向上を叫ぶ勢力っていうのが一致しているんでしょうね。
(民主党やメディアのように)

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