スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top∧
朝日新聞社長 「理不尽な圧力に屈するな」
2014-09-07 Sun 09:09
 朝日新聞の木村伊量社長が社員に送った極秘メールがばれてしまい、また更に波紋を呼んでいるようです。

 曰く、読者からの声として「朝日新聞への信頼が更に高くなった」「理不尽な圧力に絶対負けるな。」との激励の声が届いているとのこと。
 更に、社長の意見として「『朝日新聞は慰安婦問題を世界に広めた諸悪の根源』などという勢力には断じて屈しない」とのこと。


 今回の捏造だけでなく、これまでに朝日新聞が行ってきた様々な誹謗中傷、世論操作は、今回の件が発覚する前からこのブログだけでなく、様々な人が批判してきた話です。従軍慰安婦の問題はその中の一つに過ぎません。
 従軍慰安婦は、朝日新聞と社民党の福島瑞穂氏が作り上げた造語であり、強制連行などもそれを金儲けに利用するために付け足した大ウソです。
 福島瑞穂氏はそれを使って自身を人権派弁護士としてTVに売り込み、見事に政治家になり富と名声を手に入れましたし、朝日新聞もメディアの善意の象徴のように振る舞い、大幅に発行部数を増やしました。
 そんな不都合な真実、簡単に認めるわけにはいかないでしょう。朝日新聞はこれまで、橋下市長のように朝日新聞の嘘を指摘する相手をまるで悪徳政治家、民衆の敵であるかのように誹謗中傷、人権無視の攻撃を続けてきました。

 何十年も嘘を嘘で塗り固めてきた新聞が遅ればせながら『間違い』を認めたところで今更、朝日新聞への信頼が更に高くなる筈がないじゃありませんか。

 朝日新聞の木村社長が否定する『朝日新聞は慰安婦問題を(意図的に)世界に広めた諸悪の根源』と云う言葉は、どこをどう捻っても紛うことなき事実です。



 ところで朝日新聞と同様に自分の金儲けの為に日本人全てを侮辱的な立場に貶めた『福島瑞穂』氏は、未だにダンマリだとか。
 これも、

「全てのシナリオは福島さんが作り、もともとは『親にキーセンに売られた』と証言していた韓国人の元慰安婦に対して『強制連行されたと言わなきゃ儲からない』と言って脅しをかけていたのも福島さん」

という証言も何年も前から出ていますが。

 福島さんは国会議員なのですから、唯ダンマリ決めるのではなく、全国民の前でしっかりと弁明すべきだと思いますが。


別窓 | 詐欺師 | top∧
**/
| 憂久の船 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。