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大分教職員組合 「みんなで慰安婦歴史館を見学しましょう」
2014-09-12 Fri 06:10
 大分県の教職員組合が旅行会社としての許可も受けていないのに、勝手に県内の小学生と中学生を対象に格安韓国ツアーを企画し、韓国が作った「日本軍『慰安婦』歴史館」等を見学させていたことが報道されたそうです。
 しかも、大分県の教職員組合は観光庁から改善の命令を受けていたにも関わらず、これを無視!

 もう何回もこのブログに書いていますが、学校の先生の言うことを信じてはいけません。
 学校は反日宗教の洗脳サティアンになっています。


 年配の先生方はドップリと反日左翼教育に浸り切り、学生の頃から日本を転覆させるための『学生運動』で学校や警察署を襲い、破壊し、道路を封鎖して火炎瓶を投げていた人が多いのではないですか?

 ミドルエイジの先生方は空前の就職率の中でも希望の就職にありつけずに『仕方なく』教師になった人、経歴歴に傷を持つ人も沢山いるのではないですか?

 若い先生方は特にやりたい仕事もなく、唯安泰だからという理由で教師という職業を選んでいませんか?

 結果、学校の中では破戒世代の教師の強引な主張に引きずられる形で、未だに偏った教育が横行していることはありませんか。


 以上のことは、あくまでも知人から聞いた現場の話と私の得ている感想ですが、どうも現実の教育現場はもっと危険な状況だと思われます。
 ここ十年ほど前から教壇に立ち始めた教員には、明らかに特定の思想を持って、その思想を子供達に吹き込むことを目的に教師になっている人が急激に増加していると、最近の情報を見ると感じます。
 世間で近代日本になってからの歴史認識を改める雰囲気が強くなってきている事に対する反発もあるのでしょうが、極端な韓国、中国寄りの教育が昔に比べて更に強くなっていると感じます。
 この傾向は日教組の力が依然として強い北海道や九州地方で活発なようで、日の丸反対、国歌斉唱反対、極端な平等教育等、自身の思想信条を強引に子供達に強制することが半ば公然と行われている様子です。
 当然ですが、教職員がどんな思想信条を持とうがそれは日本国憲法が保障するところですが、同様に子供達にも思想の自由があります。それを教師が強制的に信じ込ませるというのは新興宗教と何ら変わりません。

 理数系の教科と異なり、社会学系の教科や身体育成においてはこういった教師の偏った考えが強力に反映される可能性があることを認識しておくべきでしょう。

 そもそも、教職員は日本の法律までも無視して自分達の偏った思想を子供達に強制的に植えつけるほど傲慢な人間達なのだと言うことを、今回の報道はハッキリと示しています。

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