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朝日新聞 「年配者には保育所は騒音源」
2015-04-07 Tue 06:46
 (朝日新聞って、まだ残っていたの?)

 東京目黒区に建設が決まり、園児の募集も既に始めていた認可保育園の建設が、住民からの反対運動で延期されたそうです。
 住民曰く、「子供の声は騒音」

 普通に考えると「は~!?」といったところですが、反政府組織の朝日が報道すると「それは付近住民に年配者が多いからだ」となるようです。

 年配者だから子供の声が騒音????

 だったら出生数の増加政策なんて、そもそも無駄でしょ。
 子供は騒音公害の発生源なんだから、年配者の快適な住環境を守るために子供を産むことを禁止すれば良いんでは?


 テロ組織の朝日新聞がホザク戯言は無視しておいて、子供の声が騒音というのはかなり自己中心的な考え方ではないかと思います。
 それ以外にも最近の風潮として、

    自分達のゴミを燃やす焼却施設にも反対!

    誰だって一生に一度はお世話になる火葬場も反対!

 子供の声が騒音というのが本当に年配者の意見であるなら世にいう『暴走老人』『破戒世代』の一端なのかと思いますが、こういった何かがぶっ壊れた日本人は決して老人に限ったことではなく、一歩外に出れば異常な行動の人はそこここにあふれています。


 電気遣いたい放題で原発停止を騒ぐバカ達、

 生活保護を受けながら権利を主張する厚かましい乞食達、

 公共の場を汚す事に悪いという意識も出ない脳障害者達、

 客、年上という事だけで他人に怒鳴りまくる精神異常者達、


 こういった人達はすぐに自分の権利だとか、みんな平等であるべきだとかとほざきますが、権利とは義務の代償で得るものですし、平等は彼らが要求する金や暇といった一面だけでなく、それに伴う苦労も含めて平等でなければ実は不公平です。

 彼らが使う権利、平等という間違った言葉と意識は、一つは学校教育によるものです。そしてもう一つは報道によって植えつけられたものです。
 普通に考えれば上に挙げた例の異常さに気付くと思いますが、極端な左翼思想が蔓延している学校教育にかかれば全てが「俺の権利」「みんな平等」で片付いてしまいます。

 そうして出来上がった異常な人達を報道機関が利用して日本社会を破壊することで、中国や韓国に有利な環境を作ろうとする。
 一例ではありますが、その結果に出来上がったのが2009年1月の年越し派遣村 
   → 2009年の民主党政権
     → 2011年の福島原発での対策妨害と風評の流布
       → 反原発運動の推進・・・。

 この一連の出来事の結果、その間に韓国は原発の海外販売を一気に展開しました。
 そもそも韓国は電力消費の45%を原発に頼っていますが、あまりの信頼性の低さに海外輸出なんて無理と見られていました。
 それが大本命の日本を原発アレルギーにすることで韓国は大儲けできそうなところまで行った訳です。
 結局韓国は、独自技術として売り込んだ原発技術の多くが海外製品のパクリだったことで特許違反で訴えられて、原発の海外展開自体が頓挫することになりましたが、民主党政権が推し進めた円高による韓国の大躍進とともに、ここでも日本人は自滅と引き換えに韓国に多大な貢物を差し出した訳です。

 日本国内で原発反対を主張する人達は相当な金持ちか、相当なバカばかりなんでしょうね。
 当たり前ですが日本での電気代はうなぎ登りですが、それに対して電力会社を非難するなんて・・・、自分達が望んだ結果なのに。韓国の電気代なんて日本の1/3ですから。
 日本の国内産業にとって、原発を止めたことによる電気代の高騰はあまりにも大きな足かせになっていますし、それが旦那の給料の足も引っ張っているんですから。

 私からすると、原発止めろってことは子供たちが飢えても、将来自殺しまくってもいいと言う主張にしか思えないけど。
 それを「将来の子供たちのため」と謳う・・・、なんとも近視眼的で浅はかな考えの人達なんだか。
 原発は再生エネを増やしながら減らしていくしかないと思いますが。

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