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アシアナ航空労組 「飛行前の薬物・飲酒検査を中止しろ」
2015-04-23 Thu 06:09
 4月14日に広島空港で着陸事故を起こしたアシアナ航空ですが、ドイツが公表した安全度ランキング(’15年)ではアシアナは世界60社中46位です。
 ナッツリターンで有名な大韓航空は同じく50位。
 アシアナは1993年にも死者68人という大事故を起こしてますし。
 なぁんだ、最初っから乗客は命がけのフライトだと覚悟の上なんだ。

 だったら、今回は死ななかっただけラッキーじゃない。
 アシアナ側もこれを機に乗客には死んでも文句言いませんっていう誓約書の提出をお願いして、更に遺書を預かるっていう新サービスを追加したら如何?(当然、有料にして儲ける)


 韓国では昨年末かな?、空軍において訓練飛行時間の大幅な水増しがあったことが発覚していますが、日本ではこれも報道は皆無に近かったと思います。彼ら、ほとんど訓練飛行していませんから。
 韓国は徴兵制の軍事国家ですから徴兵義務を終えた人達は社会に戻ってくるのですが、ここで更に恐ろしい事実は、空軍に入った人たちの目的はパイロット免許だということ。
 韓国では当たり前になっているそうですが、水増しのお蔭でほとんど飛行訓練無しにパイロット免許を取ってしまったペーパーパイロット達は韓国の航空会社はもちろん、各国の航空会社に入り込んでいます。
 出発前のアナウンスでパイロットに韓国人が入っていたらその時点で死を覚悟すべきです。取り乱しても他の(最初っから覚悟の上で搭乗している)乗客の迷惑ですから。
 静かに自分のこれまでの人生に思いを巡らせましょう。


 ここに現役パイロットさんの言葉があります。

「ライセンスを取得している以上、技術的には問題ないと思うが、韓国の航空会社は元空軍パイロットが多い。
 軍隊は階級がすべてなので、民間で育ったパイロットとの間で軋轢が生じやすい。」

 昨今、過剰な要求がインフラ麻痺を引き起こしている韓国らしい話ですが、2005年のストでパイロット側が要求した条件は、

 1.昇級試験の英語テストを簡略化しろ

 2.飛行前の薬物・飲酒検査を中止しろ

 3.ホテルにゴルフセットを用意しろ

 おいおい、
 パイロットが英語できんでどうする!
 日本じゃ、タクシーの運転手だって飲酒検査は当たり前だろが。
 ましてや薬物やってて当然の機長なんて冗談でしょが・・・。

 流石に見かねたCA側が異議をあげたらパイロット側が激こうして「俺たちは国家資格だ! お茶くみの研修しかしていないお前らとは違う!」と仲間割れを起こしたとのことで、まさに韓国特有の腐った軍隊上がりを証明してます。

 安全度ランキングがどうのと云う話じゃなくて、
     腐った監督省庁がズブズブで審査して、
       腐った整備員がテ~キトウに整備して、
         腐った事務員が整備記録を水増しして、
           腐ったペーパーパイロットが操縦している、

 そんな韓国の飛行機に乗るんだから、乗客は全員が死の覚悟ができていて当然です。
 今更ウダウダ言う人がいたら、それはクレーマーというものでしょう。


 因みに先の安全度ランキング、日本の航空会社ではANAが11位、JALが44位???。
 中国の海南航空(8位)より下って、このランキング合っているの???

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